|  |情報フラッシュ 詳細|
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| レーザー距離センサ無線化ユニット「WL-7」 |
| レーザー距離センサ「LDS-7A」 |
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村上技研産業
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| 大阪府和泉市池上町三丁目9番55号 |
レーザー距離センサ「LDS-7A」は、システム構成が豊富なRS-232C出力タイプのネットワーク形態。周辺機器としてレリーズ(パソコンを使わずにワンプッシュで距離測定可能)、コントローラ(上・下限検知しRS-232Cまたはアナログでのデータ収集も可能)、無線化ユニットをそろえている。 無線化ユニット「WL-7」は、シリアル通信タイプ(RS-232C)のレーザー距離センサを簡単に無線化(ブルートゥース通信)することができる。●ケーブル不要なので設置の際にレーザー距離センサのケーブル長や移動制限にとらわれることがない●見通しが良い設置場所では通信距離が約300m●パソコン側無線化ユニット(親機)1台でセンサ側無線化ユニット(子機)7台まで増設し遠隔操作できる―などの特徴を持つ。 タンク・サイロ・ホッパー内のレベル監視、鋼材・木材・石材などの品質管理、トンネル・道路・橋梁などの変位監視や施工監視に最適。 |
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